ブログ再開にあたって

使い勝手を思い出すだけで一日かかった

というか、ツールの機能が変わりまくってたり消滅してたりで草

ここはVtuberになった僕の居城

まぁゆっくりしていってくれ

直帰率90%とかいう数字はもう見たくないんだ


世の中にはいろんな人がいる。

そんな中には僕のファンだと言ってくれる奇特な人材もいるかもしれない。

そんな人材を発掘し続けることが配信者である僕に唯一残された承認欲求の満たし方であり、

今流行りの言い方をすれば

マイニングである(!)

改めてここが何をするブログなのか。

それをお伝えしたほうがきっと早いと思う。

興味のない話に付き合わせるのは双方にとって良いことではない。

端的に言えば

僕に惚れてくれ

待つんだ。

まだブラウザの戻るボタンをタップするには早い。

何故か?

人間はメリットがなければ誰かを応援するとかクソめんどい事はなかなかしないだろう。

少なくともそれが楽しく感じられなければしないはずだ。

ここを見てる大半の人間がダイエットに挫折しているように、メリットがあっても苦痛が伴うなら継続することは難しい。

実際、僕自身も誰かを特段応援という形で視聴しているわけではない(結果的にはそうなったとしても)

賢い諸君ならもうおわかりだろうか。

楽しい

これをみんなが感じられたなら。

再びここを訪れたり、僕のTwitterをフォローしたり、YouTubeのチャンネル登録だってするだろう。

人は何かに期待する。

このブログを最初に立ち上げた頃、たくさんの面白いブログがあった。

時代とともに更新がなくなり、あるいは在籍するブログサービス自体がなくなってしまったりと段々あの頃の空気は薄れてきているのではないだろうか。

ここはそんな時代の残り香を感じさせつつ、新たな活動の足跡を残していたい。

もちろん何かしら役に立つ情報は適当に載せていく。

昔の記事だってそういった類のものはあるはずだからね。


さて、再開したからにはそもそも何故滞ってしまったのかを考えなければならない。

だがこれは既に解決している(!)

自己満足で延々と出来る人間ももちろんいるが、僕はそんなに立派な人間ではないのだ。

当時、記事が役に立ってコメントもらえたときは飛び上がるように喜んだものだが、そんなものはいくつもあるわけじゃない。

そう、やはり反応が欲しかったのだ。

解決したというのはもう反応してくれる人がいてくれるからだ。

別にブログにコメントがなくても、告知したTwitterには何かしら反応がある。

だから無理にそこを考えなくても良いのだ。

あとはいかにみんなの時間を奪うかだけを考えて駄文を晒すか。

ニヤニヤが止まらないのである。

それではまた会おう。